2012年01月08日 福島機関区の今 Ⅲ(最終回) 鉄道 忘れ去られたレール。標準軌化された奥羽本線の脇に、明らかにサブロクと思われる線路がある。 遊休土地を売却した時に残ったもの。なぜにここを売らなかったのか?何か意味があったのか? いずれにしても枯れ草に埋もれ、今は雪が残る。いつまでも「福島機関区」がここにあったことを伝えていくのだろう。
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