2015年07月03日 オリンピックで福島を支援したい。 残念ながらサミットに先立っての閣僚会合の開催地には選ばれなかった。福島に寄り添うなんて言いながらせっかくのチャンスを活かそうとしない政府にはただ失望。 それに対して遠藤五輪担当大臣が一部競技を福島でやりたいと語ってくれた。さすがは隣の山形出身だけあって理解が深い。外国人選手にとっては線量に不安があるものと思う。これについては数値で説明していくことが大事だ。 実現すれば他県からの観客も期待できる。ぜひやってほしいものだ。
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