今年の1月に大石田町で写した最上川。
急流でありながら穏やかな風景だ。
ここも今どうなっているのか。
今回は今のところ人的被害がないようなのでそれはよかったと思う。
あとはどう復興させていくか。
ともかく早く水がひいてもらいたい。
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今度は山形かと思う。
大江町で最上川があふれた。
ちなみに最上川は日本三大急流のひとつ。
先日の球磨川と同じだ。
とにかく雨がやみ、水がひくことを願う。
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湿度が高いので拙宅の周囲あちこちにきのこが生えている。
中には食えるものもあるのかも知れないが、一見して食欲が沸くものはない。
真っ赤なヤツもあったりする。
あんた紅天狗茸か?
食ったら即死か?
今週一杯雨が続くようだ。
世の中はカビだらけだけど、自分の心にカビが生えないようがんばろう。
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各チームともまだ戦術的な面よりも個人技術が前に出ている印象だ。
キャンプでやったことが薄れているのだからやむを得ない。
だから個人のスキルが高いチームが上位に来ている。
降格がないのだから、選手交代も含めて思い切ったことができるはず。
こういう状況なのだから、若い選手にとっては飛び出すチャンスだ。
といいつつ、…
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エッセンシャル・ワーカーの方々に感謝しながらの休日。
ありがとう。
みんなで、感染しないよう気をつけましょう。
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緊急事態宣言を解除する時には「数値目標」を設定して見える化した大阪府知事の評価が上がった。
でも、今回の第2波で宣言を出す話をそもそも聞かないし、その際の基準も全く話題に上らない。
緊急事態宣言を発出すれば、地方自治体で自粛要請を行ったのが前回。
それでも、もう自粛要請はできないだろう。
補償とセットという話になるが、も…
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時々夏空が見られるようになった。
今夏の撮影計画を練らねばと思っている。
自粛ムードの中で運休していたSLも各地で動き始めている。
去年行った羽越本線の海沿いの風景もよかった。
只見線の川霧は今年はどうか?
東北のローカル線の山越えも撮ってみたい。
田舎はコロナウィルスが少なく夢いっぱい。
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さあ皆さんご一緒に。
感染覚悟で...
声高らかに、
あの世にGo To!
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以前勤めていた会社の同僚が訪ねて来てくれた。
お互いの印象はオヤジになったな、ということだろう。
短い時間ながらアクリル板を挟んで思い出を語り合った。
悪戦苦闘しながら充実した時代を共有した友人はいいものだ。
またの再会を祈って。
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夏休みは9日間とする。
5月の連休のように外出自粛になったらどうしようというのはあるね。
暑いし、エアコンかけて家の中に籠るというのも抵抗がある。
ということで...考えてみる。
「安・近・短」ということなら。
140円で一日電車に乗りっぱなしの旅。
通称「大回り」。
仙台にも近郊区間があって実現可能だ。
実は乗…
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梅雨入りも梅雨明けも「宣言」は割と人間的。
雨が上がって晴れると梅雨明け宣言が発表されたりする。
まあ、そういうきっかけが欲しいのかと思うけど。
人材不足のどこかの国はまだ梅雨明けしない。
この調子ならずっとこのままだろう。
今週は3日間だけど、がんばろうニッポン!
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当地では長雨の影響はないようで、稲の生育は順調。
日が差すと緑が眩しい。
穏やかな風景で、とうきょうでの騒ぎとは無縁だ。
こういうところではマスクも不要。
いい風景をカメラに収めるのは楽しい。
田舎で籠るのならとうきょうからこっそり来てもらってもいいかも知れない。
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宮城と山形の県境にそびえる連峰。
宮城側だと大和町や大崎市から望める。
空気の透明度の高い冬だと雪を抱いた姿もすばらしい。
距離が近いので夏でもよく山容が望める。
仙台平野北部ではよく目立つ山だ。
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中途半端なことをするものだから。
もう誰も責任を負えない。
自己責任だ。
かわいそうに。
政府も自治体もやることが滅茶苦茶。
誰も信頼できない。
身を守るのは自分しかない。
がんばれニッポン!
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日が差せば、夏の情景。
植物は生命力を増して夏を待っている。
当地は今のところ水害もない。
被災地の方々にお見舞いを申し上げるとともに、天候が回復して復旧復興が進むことをお祈りしたい。
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西日本ほどではないけどこちらも毎日雨。
そろそろ梅雨明けが待ち遠しくなってくる。
いろいろありながら7月ももう半ば。
この国の今を示すような天気が続く。
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感染、いや観戦ツアー。
「夜の街」お色気コースでクラスターショー。
東京土産はウィルス1万個。
うつってうつされて、帰って2週間で発熱だ。
そのまま入院。
そこまでがツアーだ。
バカ丸出し。
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最初のうちは窓を開けて運行していたのだけど。
最近はほとんど閉まっている。
面白い状況がある。
自分が利用する路線は仙台市直営の営業所の運用と、JRバス東北に委託されている営業所の運用が混ざっている。
委託されている運用では、乗車客があれば、降車側のドアも開ける。
感心する。
反面、直営の運用では乗車する場合でも、…
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想定された感染者の増加。
確かにPCR検査が進んだためと言えないこともない。
それでも経済優先の姿勢を崩さないのはなぜか?
1.若者は感染しても重症化しない。
「だから放っておいても自然治癒する。入院させて公費をかけたり医療関係者の負担を強いる必要はない。」ということにしてしまいた
い。
2.もはや金がない…
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まあ、こうなるとわかっていたんだろうけど。
まさかこれでもやるって言わないよなあ。
やるためには国を開かないといけない。
世界の中では日本は安全だと間違いなく思われているだろうから、感染したインバウンドがまた増える。
水際では防げまい。
金目のために国民を犠牲にできる人たちだから。
何を考えているかわからんぞ。
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